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アジアで出会ったすてきな人、お世話になった人、変な人、おもろい人などを紹介していきます。顔出しがまずい人は目線を入れたりしますので、ご了承下さい。
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曼谷雑貨店チェンマイオフィスのスタッフです。・・・さて、タイにはオカマちゃんが多いのはご存じの方も多いでしょう。日本だと、どっちかというとお水関係とか、アッチ関係の職に就いてる方がほとんどですが、タイでは、ごく普通にオカマちゃんがいろんなところで働いてます。ここまで書くともうおわかりと思いますが、右のお姉ちゃん、実はオカマちゃんです。仕草や話し方はホンモノの女の子より女らしいですよ。いい娘です(笑)。
タイエアーのCAのお姉さまです。ラブリ〜♪
チェンマイのナイトバザールビルの名物ねーちゃんです。ご覧のように目立つので(笑)、見かけた方も多いのでは?話し好き世話好きの性格のいい娘です。顔に似合わず(失礼)PC関係に詳しく、店主のデジカメに興味を持って、画素数はいくつだとか、記録メディアは何だとか、つっこんだ質問をしてきました。
チェンマイ、ターペー通りの土産物屋の赤ちゃんです。抱いてるのは、自称「赤ちゃんの叔父」ですが、どう見ても親子だったぞ。しかも、店主の目の前で店主嫁をナンパする大胆さ(笑)。赤ちゃんに罪はないけど、女性の方、この赤ちゃんを見たら、どこからともなくオヤジがやってくるので、気をつけましょう(笑)。
ピンボケで申し訳ない。タイの人気ポップシンガーPalmy嬢です。店主が写真撮った後、手を振ったら、うれしそうに手を振り返してきました。 いえ、ただそれが嬉しくて・・・(笑)
インド商人、シータさんです。中国人とインド人は商売の天才だっていう人がいますが、このシータさんもなかなかどうして、いい商売人です。写真は買い付けの際に値引き交渉したら、最初は断られたんですけど、しつこくお願いしたら、もう一度計算し直して思案しているところです。決して居眠りしてるんじゃないですよ(笑)。 結果はどうだったかって? 根は優しいおじちゃんなんですよ(笑)。
はいでました。TVで一躍有名になったガボちゃんです。スケベで酒好き。若い女の子を見るとすぐナンパするとんでもないやつですが、かわいい服やバッグを作り出す天才です。ガボよ、二人目の子供もできるんだから、もう、ナンパはやめような(笑)
こちらもTV出演を果たしたキッチャカンさんです。すべて手縫いでかわいい刺繍ものの服を作り出す女性です。その丁寧な仕事ぶりは、曼谷店頭で確認することができます。彼女からのメールを見ると、ちょっとしたワンポイントでお花の絵が挿入してあったりして、さすがにセンスいいです。旦那さんは大学教授というインテリな面を持ち、英語はペラペラ。店主嫁の大親友です。
曼谷雑貨店の隠れた人気商品、手編みのバッグの製作者パーンおばさんです。納期に間に合いそうもないと、その辺の人をとっつかまえて手伝わせるという必殺技を持っています。店主も手伝わされました(笑)。反面、このおばちゃんの作る手編みのバッグは非常に丁寧なつくりで、裏地やインナーのポケットにまで丹念に手をかける職人的なおばちゃんでもあります。だから人気なんだね、パーンおばちゃん!
つげ義春のマンガ「ねじ式」(知ってる人は相当・・・以下略)でメメクラゲに刺された主人公です(笑)。じゃなくて、チェンマイの布屋の主人だそうです(撮影嫁)。
こえーーーー!!まゆげないやん! 目いっとるし! こんなんホテルのスタッフにおくなーーーー!!!(撮影嫁)←おい、度胸あるなー(笑)。写真撮った後、襲いかかってこなかった?
パーンおばさんの息子さんと娘さんです。・・・・娘さんはいいとして、息子さんはどうしたんでしょう。尾崎豊かなんか聞きながら、「大人はわかってくれない!」とか言ってグレてるんでしょうか?パーンおばちゃんにもいろいろあるんでしょうね(笑)。「人に人生あり」「川の流れのように」、おばちゃんに島倉千代子などを歌って欲しいもんです。
店主のよきパートナー、JINちゃんです。決してアメリカマットでがんばる日系悪役レスラーではありません。自分とこの従業員のオカマがギャラリー出演を果たしているのに、ボスである自分が出ていないのを不満に思っていたらしく、「ねえ、出してだしてぇー」と不気味に迫ってくるので出しました(笑)。JINよこれでいいかい?
ちなみに「JIN」ってタイ語で女性器のことでもあるんですが(もちろん発音は異なります)、彼の名を呼ぶときはちょっとまわりを気にしたりする店主って小心者?(笑)
曼谷に集う女性ファンのみなさま、お待たせしました。タイの美男子の登場です。ガボの工房のマネージャー、チュリン君です。商品の発送や受注業務は彼がしきっていて、ガボ工房の陰の支配者ともいえます。店主嫁はチュリンの前に出ると目がハート形になり、まともな価格交渉ができなくなるので、こまったもんです。
曼谷に集う男性ファンのみなさま(いるのか?)、笑顔のすてきなおねーさんっていいですよね。
曼谷雑貨店のビーズアクセを一手に引き受けてくれているモウさんです。すべて手作業で、繊細にビーズを組み上げる彼女の作品は曼谷アクセの中でも1,2を争う人気です。
今回、店主がお世話になった美容室の女性スタッフです。右のちっこい娘は、この美容室のマスコット的存在で、みんなにかわいがられていました。店主が「キミはマイスワーイ(きれいじゃない)だけど、ナーラック(かわいい)だ」と言うと、なんか複雑な顔してました(笑)。店主の頭をいじりながら、店主と大声でチャイナドール(いま、タイで大人気の女性ポップデュオ)の唄を歌ってくれました。
ちなみに店主はこのとき、いい年こいて、髪をパツキンにしちゃいました。
イサーン鍋を食べた屋台の女の子です。この子が材料を運んで来たので、最初は子供の物乞いかと思ったくらいです。写真を撮ろうとすると恥ずかしがって逃げ回るので、いっしょに走り回って撮りました。
まわりの白いもやは、れ・・・ではなく、ガイヤーンを焼いてる煙です(笑)。「苦しそうな顔の男性が見えます」とかいう投稿はしないように。
曼谷ニューラインのデザイナー、ペェッさんです。デザイナーとしては若い感性でおしゃれな服を作るのですが、性格がそうとうぶっ飛んでいます。嫁がたくさん買いすぎたので、タクシーをつかまえようとしたところ、「必要なし!」と言い切って、自らのバイクを持ち出してきたそうです。荷物満載の嫁をケツに乗せ、直管コールの音もけたたましく、ハングオンでチェンマイの街中を爆走するペェッちゃん!嫁は生きた心地がしなかったそうです(笑)
ハッテン場によくいるモーホのおっさん・・・ではなくて、既出のジンちゃんのおホモだち・・・もといお友達のチンちゃんです(←脚色なし)。ジンちゃんといるときは、ふたりで並んで座って、うふふあははと楽しそうにしています。テーブルの下を覗くと、ふたりの手はしっかりと握られていました。熱い愛情、いえ友情とともに。それ以来、店主はこのコンビをチェンマイの「バロムワン」と呼んでいます。
曼谷が時計の修理をお願いしている時計屋のおっさんです。すんません名前聞いたけど忘れた。修理技師としての腕は申し分ないんですが、美的センスが欠如しているのが難点です。ステンレスケースの時計に金ぴかのベゼルをつけて、「グッド! ナンバーワン!」と言い放ち、親指を立てて決めポーズをされた時は、めまいがしました。
モーホやへんなおっちゃんという濃い顔ぶれが続いたので、一服の清涼剤を。バンコクのファーストフード店に突如現れた駆け出しのアイドルです(たぶん)。店員がお客そっちのけでサインや写真撮影をせがむのに気軽に応じていたんですが、ひとしきり過ぎると、ひとりぼっちで椅子に座って、ハンバーガーをもそもそと食べていました。どうでもいいけどかわいいなあ(笑)。(後日タイの人気女優「ヌン」嬢だと判明)
チェンマイのスリウォンホテルのフロント係、スニー嬢(29)です。日本語ペラペラで、日本人旅行者の強い味方です。ホテルそのものも低料金、好立地、高サービスのおすすめホテルです。
「風景」のページでご紹介したロイクラトーンフェスティバルパレードの先導のお姉ちゃんです。御輿の上にいるお姉ちゃんよりもかわいかったぞ(笑)。あくまで店主的にはですが。
パレードにはこんなプリミティブな御輿もありました(笑) なんか無理矢理という感じがしないでもありません。実際、結構揺れていて、乗っているお姉ちゃんの笑顔はひきつってました。担いでいる男衆もお好きな方にはたまらないでしょ?(笑)
チェンマイのマッサージ屋さんの夜食風景です。隣がコインランドリーで、洗濯が終わるのを待っていた店主を夜食に誘ってくれました。タイの人はほんと親切です。右のお姉さんはこの翌日、店の前で交通事故にあって怪我してしまいました。早く良くなってね。
6コ上で↑ご紹介したペエッちゃんが「THE NATION」(タイの全国版英字新聞)で紹介された記事です。ペエッちゃんってば、天然ボケかと思ってたらすごい人だったんだ!(笑) 実際彼女の作る服は欧米にもファンが多いらしく、ヨーロッパのブティックと専属契約も結んでいるそうです。今回もたくさん仕入れましたよ〜!
ジンちゃんの所の事務のお姉ちゃん、アーイさんです。かわいいのでジンが手を出さないか、心配だったんですが、よく考えるとその心配はありません。だってジンは・・・(笑)
ジンちゃんのお料理教室です(笑)。まじめな話、ジンちゃんは料理がすごく得意らしく、カオニャオマムワンを5分で作ってみせました。その手際、味はプロ顔負けでした。事務所の厨房でささっと作って持ってきたときには、「え、もうできたの!?」って声を上げたくらいです。
チュリンのところに行ったら、なんかチュリンが妙に老けてました(笑)「あれえ?チュリン老けたね?」って言ったら、まわりのスタッフが大笑いしています。よく見るとチュリンじゃありませんでした。いとこのマオさんです。ネパーリーはイケメンが多いなあ(笑)。
チェンマイのアクセデザイナー、ニーさんです。エスニック色をほどよく取り入れたおしゃれなアクセを作り出す若手デザイナーです。今回曼谷嫁は彼女の自宅までおじゃましてアクセのオーダーをしました。ペエッちゃんと同じくホンダドリーム号にニケツだったそうです(笑)
カトマンズのイケメン(嫁曰く)だそうです。名前はケダー君。女性のみなさんいかがでしょうか?(笑)。
一目瞭然、シゲルマツザキです。本人も勝手に「ネパールのシゲル」と名乗っているそうです。エロ本片手に嬉しそうにしてるのも、色黒すぎるのも、彼を意識しているのでしょうか?「あいのめもり〜♪」
嫁いわく、これもネパールのイケメンだそうです・・・。おいおい、どういう基準だ?怪しい座敷わらしかと思ったぞ。クレーム必至。しらねえぞ(笑)
カトマンズのレストラン「ノリタケ」の店主です。別に食器が全部ノリタケ製だからというわけではなく、とんねるずの片割れに似ている(と本人は思っている)からだそうです。シゲルといいこいつといい、ネパーリーってこんなんばっか?(笑)
↑上のノリタケの息子です。めちゃめちゃ商売上手らしいです。バイヤーとしては優秀な嫁にどうでもいいものを高値で売りつけた天才です(笑)。
ネパールのマンジさんです。当サイトからリンク張ってる「旅ネタドットコム」のまんじちゃんとは関係ありません(笑)。日本の女性を紹介してくれとうるさいらしいです。
イエティ(雪男)ゲストハウスの主人です。雪男に似てなくもないかな。
嫁がネパール滞在中にお世話になったチャンドラー君とその家族です。チャンドラー君、中学生くらいに見えますが、これでも25歳。左の女性は彼の奥さんです。
ネパールのかわいいカップル(兄弟だったりして)です。
カオサンあたりを徘徊している日本人バックパッカー・・・ではありません。バンコク在住のアクセデザイナー、チャチャイ君です。本人は芸術家と称しています。まさか嫁、こいつもイケメンとか言うんじゃないだろうな。イケメンというより、イっちゃってるツラだな(笑)

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