笑えるものPHOTO

まあ、おまけPHOTOです。旅とかアジアとか関係なく載せていきます。
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店主の愛猫コダマです。アジア好きらしく、アジアと書いてあるものに興味津々・・・な、わけないです。ただ見てるだけなんでしょう。得意技は電話機の上でダンスして、勝手にあらぬところへ電話したり、留守電に切り替えたりすることです。生後6ヶ月♀。夜遊び大好きな不良娘です。
またまたコダマの写真です。別に虐待しているわけではありません(笑)。
タイ南部のクラビで、とある乗り合いタクシー(軽トラの荷台に幌とベンチをつけて、お客はそこに乗ります)に乗ったときのこと。運転手の娘さん(5歳くらい?)だと思うんですが、こうして運転席から我々を覗いてはうれしそうにしていました。カメラを向けると恥ずかしがって隠れるので、よそを見て、安心させたところをいきなり激写するというフェイント技を使った一枚です。なかなかかわいいでしょ。
象に踏まれる店主です。象が踏んでもこわれない・・・ことはないです。もうボロボロです。はぁ・・・。
バンコクのウィークエンドマーケットにいたワンちゃんです。看板犬らしくずっとこのままでした。ワンちゃんの下にある服を見たかったのですが、どいてくれませんでした。
チェンマイの屋台にて。お裾分けをねだる悲しい目をしたワンちゃんです。ワンともクーンとも言わず、ずっとこのまま待ち続けます。で、かわいそうに思い、ソーセージをひとつあげたら、においを嗅いで、口にせず、どっかへ行ってしまいました。グルメな犬だったんでしょう。
TDLにて。ファンにもみくちゃにされて、悲鳴を上げるグーフィーです(笑)。ホントにこう、呻いてました。中の兄ちゃんもたいへんだなあ。
ピンボケで申し訳ないけど、もういっちょTDLから。こいつの名前は「イデ」(笑)。だって、この写真を撮った時、人気のあるミッキーやグーフィーなんて近づくことさえ難しくて(上の写真参照)、あんましポピュラーでないこいつのまわりはガラガラだったんですよ。で、写真を撮った後、「せっかくだから、君の名前教えて。知らないんだ。」って言ったら、どうやら喋っちゃいけないきまりになってるらしく、紙とペンをよこせってジェスチャーするんですよ。メモとペンを渡したら、ごつい前足の手袋越しに一生懸命なにか書いてる。そのきったねえ字を見たら、どう見ても「イデ」ってしか読めない(笑)。中の兄ちゃんの本名なのかな?だれかこいつの名前知ってる?
チェンマイの洗濯屋さんの看板猫です。生後どのくらいか聞いたら、店にいる人々すべてが違うことを言います(笑)。最短で「さっき、生まれた」(←んなワケねーだろ!)。最長で「2年前だ」(←これもウソだ!)。結局生後3週間くらいだとのことです。言うことはいいかげんですが、みんなそれぞれの愛し方で、この猫をかわいがっているようでした。
バンコクのお嬢様猫です。血統書付きを鼻にかけていて、完全に店主のことをナメきっていました。「へへへ。おぢょうさん、一枚お写真をよろしいでげすか?」と卑屈に頼んだら、ようやくOKしてくれた一枚です。なんか、高嶺の花的女性に近づく時みたいで、ちょっと鬱でした(笑)。
人物の項で紹介したイサーン鍋屋台の幼女、逃げまどうの図です。中年のおっさんがカメラ抱えて、女の子と鬼ごっこみたいなことをしていたのですから、端から見ていたら、さぞあぶない絵だったことでしょう。
場末のイサーン鍋屋台に突如、象現れ、店主驚くの図です。正直、暗闇からこいつがヌッと現れたときは、心臓が止まるかと思いました(笑)。いっしょにいたS氏は平気そうな顔してましたが、座席から腰が浮いていたのを店主は見逃していません(笑)。(撮影スカイセンサー氏)
コダマが子猫生みました。おなかいっぱいのようです。
コダマ子育て中です。お母さんの顔つきになってます。
チェンマイにいたゾンビ犬です(ウソ)。話は変わるけど、人気ゲーム「バイオハザード」シリーズには必ずゾンビ犬が出てきます。店主はそのゾンビ犬が大の苦手です。弾あたらないんだもん(笑)。
人物の項で紹介しているJINちゃんが新しくヘアーサロンをオープンしました。写真をよく見てください、大笑いできます。
以下はそのときのJINとの会話です。「なあ、JINよ。店の名前なんていうの?」「きまってるじゃない、ヘアーサロン『ジン』よ!」「あれ?これじゃ『ギン』じゃねえか?」「え!?・・・・・」
チェンマイに行った際にはヘアーサロン「吟」をどうぞごひいきに(笑) 前田吟かよ!
タイのブー・フー・ウーです。木の家も煉瓦の家も関係なく、なかよく美味しそうになってます(笑)
チェンマイの歓楽コンプレックスに行って来ました。ここは飲み屋、歌謡パブ、マッサージ、お風呂(笑)、ビリヤード、レストランがぜーんぶひとつのビルにぶち込まれていて、しかもあんまり境界線がはっきりしていません。家族連れが歌謡ショーを見ているすぐ脇には例のひな壇があり、子供連れのお父さんが泡姫を物色したりして、もうむちゃくちゃです(笑)。どうでもいいけど、歌手のねーちゃん、歌へたすぎ(笑)。
チェンマイのアヌサン市場ってところには妙にたくさんの動物がいました。トップバッター、トイプードルのチャチャイ君(仮名)。偉そうにイスを重ねて独占してます。
2番手、アヌサンのアイドル、ポム君(仮名)。実際、市場中の人から可愛がられてました。まだ子犬です。
ポムくん↑のお母さん、ナッタポーンさん(仮名)。立派なおっぱいです。巨乳犬ですね。
「風景」のページで紹介した「メオスタジオ」の犬どもです。「ネコスタジオ」って名前のくせに、出迎えてくれたのはこのワンちゃんたちです。ネコはいませんでした。名前を変えるべきでは?
曼谷ステッカーを作ったバンコクのステッカー屋で発見しました。「極めた人のみそ分かる性能」ってなんのミソ?
バンコクのバフラットで出会った、ジャリンコちえみたいな子です。「おともだちのねこちゃんなのー!」と嬉しそうでしたけど、ネコのほうはどうもそうは思ってないみたいだね(笑)。
バンコクの宿だったウェンディーハウスのネコちゃん。いつもこんな風に哲学してます。なに考えてるんだろう? 「ネコとしてどう生きるか!?」なのか「おなかすいたニャー」なのか。おそらく後者でしょうね(笑)。
あれ?なんでこんなところに、つい先日、全世界同時公開されたばかりの「マト○ックス レボリューション」のDVDがあるんだろう? おかしいな?なんでだろうなん(ピー)・・・(自粛)
ヤワラーの路上にいたへんな顔したネコ。カメラを向けるととたんにヘンな顔する特技を持ってます。
タイの犬。昼間はたいていこんな風に寝ています。曼谷嫁が初めてタイに行ったとき、街を歩いていると顔が引きつってました。「あちこちで犬が死んでる・・・」と恐怖におののいていました(笑)。この犬はBTSナショナルスタジアム駅の構内でグーグーでした。
店主の自宅にはネコが3匹います。コダマとコダマが2003年8月に産んだ子供がオスとメス一匹ずつです。そのオスの方、名前は「クマ」です。体の大きさはもはや母親を軽く追い越し、アホネコ道まっしぐらです。


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